太田淑子 媚肉牝悦楽調教


五十前後の年であろうか、いやまだ四十の前半くらいであろうか、ちよっと年令の分かりにくいかなり大柄な恰幅のよい男であった。太田淑子はバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。「イっちゃったみたいだから、今度はバイブ使ってみる?」強姦されてから、強姦した男が引っ越しても、俺の部屋に来るのを避けていたのに、ムリして来てくれた太田淑子が愛おしくなって、ぎゅうっと抱きしめた。そんな話を太田淑子は知らなかった。ただ、夫のそばにいるだけでよかった。羞恥と屈辱にまみれながら、夫人は泪声で哀願するのだ。

「スカートを捲くって、ケツを見せな」。といっても、互いに父同志が同じ会社の重役という間柄で、小さい頃から両親の交際に交って自然舜一も太田淑子も互いに兄と妹のような接触を保ってきていたのだった。

切迫したような表情から、石垣は、素早くその娘の状態を察知した。そんな夫人の様子が、淫鬼たちの加虐の快感を満足させていくのである。(ああ、嫌っ……本当に、もうだめ……)。肉層の奥深くに初恋の男の熱いしたたりを感じて、太田淑子は再びエクスタシーへと登りつめていた。

っていいだした。太田淑子と一緒にいるだけでも、男達の羨望の眼差しがウザいくらいなのに、太田淑子が俺しかみえないっていう感じで、うっとりと俺をみつめているから、嫉妬の視線でいつもタイヘンだ。「・・・は、はい」。

「次を言え!」。

「これを見て、菅原祥子、ハッとしたね?……それ、知ってる証拠」。「OKだ、オ○○コが濡れてきたぜ」。「あ、あなたに、関係ありません」。男の目に秘苑を晒す羞恥感に、全身がカーッと熱くなってくる。菅原祥子は、遂に降伏し、顔カセを外されると、リシの生命とひきかえに、という条件で宝石の隠し場所を喋ってしまった。「なにが問題かね、松井さん・・・・・・」。


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N保険会社、外交セールスレディの美穂は、営業所の売上げトップの優秀な女性である。しかし、それには訳があった。加入と引換えに「寝る女」という噂を問答無用の鬼畜達が放っておく訳がない。ナイスなボディを誘き寄せて、拘束する。彼女の真のエロさを昇天拷問で抉り出す。彼女の生々しい秘貝をまるでスポンジやポケットのように荒々しく扱う。淫汁を垂れ流し悲鳴を上げて、逝きまくる。鬼畜達の責めは狂ったように続く。子宮が破壊する程、淫具で責めまくる。

タイトル:美穂(25歳)保険外交員
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動画時間:動画:95分


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